ごみの「分別・収集方法」

ごみの「分別・収集」方法は、当面の間は合併前と変更ありません。旧町村の方法で従来どおりごりみを出すようにしてください。

【長門地域の収集体制】

場 所 曜 日 分 別
ごみステーション 月曜日 カン類 スチールカン
アルミカン
ビン類 無色のビン
茶色のビン
その他の色のビン
有害ごみ 乾電池
蛍光管(体温計)
その他のごみ 陶器・鉢・ガラス等
小型電化製品等
火曜日 可燃ごみ 可燃ごみ
水曜日 プラスチック類 ペットボトル
トレイ・発泡スチロール
容器包装リサイクルプラスチック
その他のプラスチック
木曜日
(隔週)
紙・布類 新聞紙
雑誌・雑紙
紙パック・牛乳パック
ダンボール
古布・古着
金曜日 可燃ごみ 可燃ごみ

  ●ごみステーションへは決められた日の午前6時〜8時までの間に出しましょう。

▲ページTOPへ

【和田地域の収集体制】

場 所 曜 日 分 別
ごみ集積所 月曜日 生ごみ
火曜日 可燃ごみ
水曜日 プラスチック類
木曜日 可燃ごみ
金曜日 生ごみ
第1・第3土曜日 危険物 空き缶
金物類
ガラス・陶磁器類
ビン類 無色のビン
茶色のビン
その他の色のビン
物置
(ストックヤード)
第2土曜日 プラスチック類 ペットボトル
トレイ(白色のみ)
発泡スチロール
第4土曜日 紙類 紙パック・新聞紙
雑誌・ボール紙
ダンボール

  ●ごみ集積所・物置へは決められた日の午前6時〜8時までの間に出しましょう。

指定ごみ袋には、必ず区名と名前を書いてください。
▲ページTOPへ

上水道・下水道

上水道・下水道に関する届出やお支払いについて掲載しています。

○上水道・下水道に関する届出
 次の時は。あらかじめ上下水道係へ届け出てください。
このような時 持参いただくもの 備 考
上水道・下水道の使用を始める時 印鑑 料金の支払いを口座振替希望される場合は金融機関届出印鑑をお持ちください。
上水道・下水道の使用を止める時 印鑑  
使用者の名義が変わる時 印鑑  

○上水道・下水道の料金(1ヶ月あたり税抜き、単位:円)
区 分 上水道料金 下水道料金
基本料金 8m3 880 1,120
超過料金
(1m3あたり)
1m3〜12m3 135 190
13m3〜24m3 145 230
25m3〜36m3 155 270
37m3〜 165 310

  例えば、2ヶ月で50m3使用するご家庭の場合税込みでは、
  ・上水道6,773円
  ・下水道9,555円
  合計16,328円となります。

○上水道使用水量の検針
  • 使用水量の検針は、2ヶ月毎(偶数月)に行います。
  • 水道メーターのボックスの上に物を置いたり、庭木等で覆われることのないようにし、また、近くに犬をつながないでください。
  • 家の増改築等で、水道メーターのボックスが屋内や床下になる場合は、上下水道係へご連絡ください。

○料金のお支払い
  • 下水道使用料は水道使用量をもとに算定しています。
  • 上水道・下水道ともに、料金は2ヶ月分を2ヶ月目の翌月(奇数月)にお支払いいただきます。
  • 口座振替は、上水道・下水道ともに、月末日(休日の場合は翌営業日)に行います。また、残高不足等で口座振替ができなかった場合は、サイド口座振替をさせていただきます。

  長和町での検討月と徴収月一覧
使用月 検針 徴収月
3月と4月 4月末 5月
5月と6月 6月末 7月
7月と8月 8月末 9月
9月と10月 10月末 11月
11月と12月 12月末 1月
1月と2月 2月末 3月

○水道の修繕工事
  • 給水装置の新設・増設・修理撤去などの工事、宅地内での蛇口・配管からの漏水の修繕は、長和町営水道指定給水装置工事事業者へお申し込みください。長和町営水道指定給水装置工事事業者は建設課上下水道係へご確認ください。
  • 水道管からの漏水等により掘削工事が発生する場合が考えられますので、水道管の周辺には構築物を設置しないようにしましょう。

○下水道排水設備工事を行う時

下水道排水設備の新設・増設などの工事は、長和町下水道排水設備指定工事店へお申し込みください。長和町下水道排水設備指定工事店は建設課上下水道係へご確認ください。

○合併処理浄化槽の設置補助

下水道区域外で、個人で合併処理浄化槽を設置する場合は町から補助金が交付されます。設置される浄化槽の大きさなどにより、それぞれの補助金額か異りますので、詳しくは上下水道係へお問い合わせください。

▲ページTOPへ

介護保険サービス

介護保険サービスについて掲載しています。

○加入対象者

第1号被保険者…65歳以上の方
第2号被保険者…40歳から64歳までの方で医療保険に加入している方

○介護保険サービスを受けるための手続き

介護サービスを受けるには、申請をしていただき、介護が必要であると認定される必要があります。あらかじめかかりつけのお医者さんにご相談ください。

介護サービスを受けるための手続きの流れ
利用できる介護サービス
在宅サービス

・訪問介護(ホームヘルパーサービス) ・訪問入浴介護 ・訪問看護 ・訪問リハビリ
・通所介護(デイサービス) ・通所リハビリテーション(デイケア)
・短期入所生活介護(福祉施設のショートステイ)
・短期入所療養介護(老人保健医療施設のショートステイ)
・福祉用具の貸与(特殊寝台・車椅子・歩行器など)
・特定福祉用具購入費の支給(ポータブルトイレ・特殊尿器・入浴補助具など)
 *1年間で10万円が限度
・住宅改修費の支給(手すりの取付け・床の段差解消・滑り防止など)
 *改修工事費の20万円が対象額の限度で、支給額18万円が限度

施設サービス

・介護老人福祉施設(特別養護老人ホーム) ・介護老人保健施設(老人保健施設)
・介護療養型医療施設 ・認知症対応型共同生活介護(認知症高齢者グループホーム)

*要支援状態の方は、在宅サービスのみ利用できます。
*サービスを利用した場合は、原則として費用の1割の自己負担と、施設利用の場合は食事代や、住居費、日常生活費等の自己負担額も必要となります。

▲ページTOPへ